ソフトウエア
個別
- 2024年3月31日
- 9億3800万
- 2025年3月31日 +33.9%
- 12億5600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2025/06/23 16:32
「ソフトウエア」であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/23 16:32 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/23 16:32
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 1.福島県いわき市 製造設備 工具、器具及び備品、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、ソフトウエア 173百万円 2.富山県富山市 製造設備 土地、工具、器具及び備品、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定 9百万円 3.福島県いわき市 開発・受託 工具、器具及び備品、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、ソフトウエア 171百万円
1.および2.に関し、当連結会計年度において当社が保有する固定資産について、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(182百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、土地0百万円、工具、器具及び備品12百万円、建物及び構築物4百万円、機械装置及び運搬具105百万円、建設仮勘定28百万円、ソフトウエア31百万円であります。 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/23 16:32
(注)上記設備については、当連結会計年度において、事業継続断念の意思決定を受けて減損損失を計上しております。場所 用途 種類 期末帳簿価額 1.福島県いわき市 製造設備 工具、器具及び備品、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、ソフトウエア 0百万円 2.福島県いわき市 開発・受託 工具、器具及び備品、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、ソフトウエア 0百万円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/23 16:32
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/23 16:32
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 建設仮勘定 20 5 ソフトウエア 1 1
①概要 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/23 16:32
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産