6937 古河電池

6937
2025/12/19
時価
456億円
PER 予
11.25倍
2010年以降
4.34-53.54倍
(2010-2025年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.52-5.13倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
10.29%
ROA 予
6.23%
資料
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CSV,JSON

古河電池(6937)の仕掛品の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
20億1900万
2010年3月31日 -17.88%
16億5800万
2011年3月31日 +23.46%
20億4700万
2012年3月31日 +0.49%
20億5700万
2013年3月31日 -11.08%
18億2900万
2014年3月31日 +28.92%
23億5800万
2015年3月31日 +9.97%
25億9300万
2016年3月31日 +4.28%
27億400万
2017年3月31日 +3.85%
28億800万
2018年3月31日 +29.42%
36億3400万
2019年3月31日 -8.81%
33億1400万
2020年3月31日 -13.82%
28億5600万
2021年3月31日 +0.21%
28億6200万
2022年3月31日 +10.41%
31億6000万
2023年3月31日 +73.35%
54億7800万
2024年3月31日 +6.54%
58億3600万
2025年3月31日 +2.86%
60億300万

個別

2008年3月31日
18億2000万
2009年3月31日 -0.66%
18億800万
2010年3月31日 -19.86%
14億4900万
2011年3月31日 +23.74%
17億9300万
2012年3月31日 -0.73%
17億8000万
2013年3月31日 -12.08%
15億6500万
2014年3月31日 +19.74%
18億7400万
2015年3月31日 +6.46%
19億9500万
2016年3月31日 +6.57%
21億2600万
2017年3月31日 -9.13%
19億3200万
2018年3月31日 +15.53%
22億3200万
2019年3月31日 +2.46%
22億8700万
2020年3月31日 -0.35%
22億7900万
2021年3月31日 +2.33%
23億3200万
2022年3月31日 +9.22%
25億4700万
2023年3月31日 +87.48%
47億7500万
2024年3月31日 +5.3%
50億2800万
2025年3月31日 +3.32%
51億9500万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
投資事業有限責任組合への出資
原価法を採用しております。ただし、組合規約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、組合決算の持分相当額を純額方式により各連結会計年度の損益として計上することとしております。また組合がその他有価証券を保有している場合で当該有価証券に評価差額がある場合には、評価差額金に対する持分相当額をその他有価証券評価差額金に計上しております。
ロ デリバティブ
時価法
ハ 商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
当社は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また、連結子会社は主として最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/06/23 16:32
#2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価法
ハ 商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
当社は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また、連結子会社は主として最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2025/06/23 16:32
#3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3)棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品、…………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下
原材料及び貯蔵品 げの方法により算定)を採用しております。
2025/06/23 16:32

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