訂正四半期報告書-第87期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
(会社分割による事業承継)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 マクセル株式会社
事業の内容 積層ラミネート型リチウムイオン電池事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社は、事業領域拡大の一環として、下記を目的にマクセル株式会社から本事業を承継し、当社のさらなる企業価値向上を図ります。
・当社のリチウムイオン電池の技術展開、用途拡大の推進
・両社が培ってきた技術力、研究開発力の融合による競争力強化
(3)企業結合日
2021年4月1日
(4)企業結合の法的形式
マクセル株式会社を吸収分割会社、当社を吸収分割承継会社とする吸収分割(簡易吸収分割)
(5)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価としてマクセル株式会社の積層ラミネート型リチウムイオン電池事業を承継したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2021年4月1日から2021年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価につきましては、売主との協議により非公表としておりますが、公平性・妥当性を確保するため、第三者機関による財務・法務調査結果をもとに決定しております。
4.発生した負ののれんの金額、発生原因
(1)発生した負ののれんの金額
96百万円
(2)発生原因
受け入れた資産の時価が取得価額を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しています。
(会社分割による事業承継)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 マクセル株式会社
事業の内容 積層ラミネート型リチウムイオン電池事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社は、事業領域拡大の一環として、下記を目的にマクセル株式会社から本事業を承継し、当社のさらなる企業価値向上を図ります。
・当社のリチウムイオン電池の技術展開、用途拡大の推進
・両社が培ってきた技術力、研究開発力の融合による競争力強化
(3)企業結合日
2021年4月1日
(4)企業結合の法的形式
マクセル株式会社を吸収分割会社、当社を吸収分割承継会社とする吸収分割(簡易吸収分割)
(5)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価としてマクセル株式会社の積層ラミネート型リチウムイオン電池事業を承継したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2021年4月1日から2021年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価につきましては、売主との協議により非公表としておりますが、公平性・妥当性を確保するため、第三者機関による財務・法務調査結果をもとに決定しております。
4.発生した負ののれんの金額、発生原因
(1)発生した負ののれんの金額
96百万円
(2)発生原因
受け入れた資産の時価が取得価額を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しています。