建物(純額)
個別
- 2014年11月30日
- 5億2087万
- 2015年5月31日 +6.08%
- 5億5256万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。2015/08/27 9:24
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却建物 31年 構築物 45年 機械及び装置 11年 車輌及び運搬具 5年 工具器具及び備品 2年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期末の資産の部では、法人税等支払に伴う預金の減少等により流動資産766,894千円減少しました。2015/08/27 9:24
一方、空調設備更新による建物の増加及び金型及び器具備品取得による増加に加え、時価の上昇に伴う投資有価証券の増加により固定資産は増加しました。
その結果、総資産は、前事業年度末と比較して724,820千円減少し、5,965,226千円となりました。