有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費の主なもの(△は戻入額)2016/06/27 10:41
おおよその割合前事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △560 千円 △440 千円 賞与引当金繰入額 ― 8,000 役員退職慰労引当金繰入額 4,256 1,496
- #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額にもとづく当期の費用負担額を計上しております。2016/06/27 10:41 - #3 業績等の概要
- 当事業年度における現金及び現金同等物の期末残高2,187,135千円と前期末と比べ65,414千円の減少となりました。2016/06/27 10:41
営業活動によるキャッシュ・フローは減価償却費61,821千円、仕入債務の増加31,733千円、未収入金の減少30,706千円、賞与引当金の増加24,000千円等に対し、税引前当期純損失18,043千円、未払費用の減少35,916千円、棚卸資産の増加27,564千円、売上債権の増加14,917千円、その他流動資産の増加5,024千円、その他流動負債の減少3,272千円、未払金の減少2,212千円、役員退職慰労引当金の減少2,131千円、固定資産売却益1,425千円等により37,736千円と前期末と比べ578,691千円の増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは定期預金の預入による支出500,000千円、有形固定資産の取得による支出79,992千円、無形固定資産の取得による支出3,204千円等に対し、定期預金の払戻による収入500,000千円により△83,597千円と前期末と比べ94,688千円の増加となりました。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/27 10:41
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年11月30日) 当事業年度(平成28年3月31日) 貸倒引当金 2,797 2,648 賞与引当金 ― 7,264 未払事業税 575 377
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。