固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 21億8142万
- 2018年9月30日 -0.84%
- 21億6305万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/12/27 9:16
(2) 有形固定資産
当中間会計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/12/27 9:16
有形固定資産
機械及び装置 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法で償却を行っております。なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。
建物 31年
構築物 45年
機械及び装置 11年
車輌及び運搬具 5年
工具器具及び備品 6年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/12/27 9:16 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額2018/12/27 9:16
前事業年度(平成30年3月31日) 当中間会計期間(平成30年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 3,012,324 千円 3,077,358 千円 - #5 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2018/12/27 9:16
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 93,660千円 99,095千円 無形固定資産 2,749千円 2,254千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費101,349千円、未払金の増加23,277千円、税引前中間純利益22,425千円に対し、仕入債務の減少18,546千円等の結果、117,016千円と前年同期末に比べ16,725千円の減少となりました。2018/12/27 9:16
投資活動によるキャッシュ・フローは有価証券の取得による支出499,970千円、有形固定資産の取得による支出175,227千円等により△680,033千円と前年同期末に比べ639,750千円の減少となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローはリース債務の返済による支出6,950千円、配当金の支払額14,097千円により△21,047千円と前年同期末に比べ1,861千円の増加となりました。 - #7 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要項目は次のとおりであります。2018/12/27 9:16
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 固定資産売却損 749千円 ― 固定資産除却損 ― 1,983千円