営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 2221万
- 2018年9月30日 -1.46%
- 2188万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間の売上高は、空調機分野をはじめとして、輸送冷機分野、医療福祉機器分野などで軒並み前年同期間比減収となり、売上高全体では、期前半は無難に推移していましたが夏以降の受注減が影響し1,302,198千円と前年同期間比116,257千円(△8.2%)の減収となりました。2018/12/27 9:16
利益面では、販売単価の値上げや、材料仕入の単価値下げ交渉等によるコスト低減に注力しましたが、売上減収の影響が大きく、営業利益21,886千円、中間純利益19,650千円の減益となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析