- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2022/06/29 9:28- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日立ジョンソンコントロールズ空調㈱ | 263,456 | 自動制御機器製造販売事業 |
2022/06/29 9:28- #3 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
損益計算書の売上高は、すべて本邦の外部顧客への売上高であるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2022/06/29 9:28- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】
次期以降の見通しと致しましては、依然として終息しない新型コロナウイルス感染症や拡がりが懸念される地政学的リスクに加え、足元での資源価格の高騰や原材料の調達難、金融市場の動揺等、当社を取り巻く環境は前期以上に厳しいことも予想されます。
こうした厳しい環境の下、当社と致しましては安定した黒字体質の定着が最重要課題と認識し、前期から取組んでいる事業構造改革を更に推し進めると共に、当社の強みを活かした高付加価値商品・サービスの開発、販売の促進により一層注力し、業績の向上に邁進して参る所存です。
そのためにも、取引先から頼られる製品開発力、信頼される品質の維持、取引先ニーズへの迅速な対応に社内一丸となって注力することで、安定した黒字体質の実現を図りたいと思います。
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は売上高及び営業利益であります。
2023年3月期の目標値は売上高2,360百万円、営業利益56百万円であります。2022/06/29 9:28 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)経営成績の分析
(売上高及び利益の状況)
当事業年度の売上高は2,324,638千円と前年比367,454千円の増収となりました。
2022/06/29 9:28- #6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/29 9:28