営業利益(△損失)
連結
- 2020年12月31日
- 27億200万
- 2021年12月31日 +191.41%
- 78億7400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/07 13:19
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費等 △29,086 △33,954 営業利益 27,538 21,073 金融収益 4 575 383 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/07 13:19
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費等 △82,336 △100,488 営業利益 65,703 73,233 金融収益 4 1,588 1,599 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.「その他」は主にオーストラリア、ブラジル、アラブ首長国連邦の地域より構成されております。2022/02/07 13:19
3.営業利益の調整額△1,063百万円は、セグメント間取引消去金額が含まれております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の国際的な経済情勢を見ますと、新型コロナウイルスワクチンの普及に伴い、先進国を中心に経済・社会活動の正常化が進む一方、サプライチェーンの混乱による物不足や物価の上昇、変異株による感染の再拡大など、依然として先行きの不透明な状況が続いています。2022/02/07 13:19
当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、国内、海外ともに販売が好調に推移し、売上収益は前年同期比23.9%増の546,831百万円となりました。利益面においては、運送費の高騰によるコストアップを受けましたが、売上収益の増加により、営業利益は前年同期比11.5%増の73,233百万円(営業利益率 13.4%)となりました。税引前四半期利益は前年同期比10.8%増の72,476百万円(税引前四半期利益率13.3%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は9.5%増の51,355百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益率9.4%)となりました。
地域別の売上収益については、次のとおりです。