売上収益
連結
- 2020年12月31日
- 528億1500万
- 2021年12月31日 +38.31%
- 730億5000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/07 13:19
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 売上収益 4 158,028 182,601 売上原価 △101,404 △127,574 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/07 13:19
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上収益 4 441,184 546,831 売上原価 △293,145 △373,110 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.セグメント間の内部売上収益又は振替高は、市場実勢を勘案し協議の上で決定した販売価格に基づいて2022/02/07 13:19
います。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の国際的な経済情勢を見ますと、新型コロナウイルスワクチンの普及に伴い、先進国を中心に経済・社会活動の正常化が進む一方、サプライチェーンの混乱による物不足や物価の上昇、変異株による感染の再拡大など、依然として先行きの不透明な状況が続いています。2022/02/07 13:19
当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、国内、海外ともに販売が好調に推移し、売上収益は前年同期比23.9%増の546,831百万円となりました。利益面においては、運送費の高騰によるコストアップを受けましたが、売上収益の増加により、営業利益は前年同期比11.5%増の73,233百万円(営業利益率 13.4%)となりました。税引前四半期利益は前年同期比10.8%増の72,476百万円(税引前四半期利益率13.3%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は9.5%増の51,355百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益率9.4%)となりました。
地域別の売上収益については、次のとおりです。