- 6586
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆4922億円
- PER 予
- 16.95倍
- 2010年以降
- 10.09-94.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.9-2.72倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.81%
- ROE 予
- 8.05%
- ROA 予
- 6.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/08/05 13:19
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費等 △33,982 △41,045 営業利益 28,382 15,228 金融収益 4 1,623 836 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.「その他」は主にオーストラリア、ブラジル、アラブ首長国連邦の地域より構成されております。2022/08/05 13:19
3.営業利益の調整額△333百万円は、セグメント間取引消去金額が含まれております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の国際的な経済情勢を見ますと、新型コロナウイルス感染症への対応について各国で温度差が見られる中、ウクライナ情勢の緊迫化やそれに伴うエネルギー価格の高騰、原材料不足による物価上昇など、依然として先行きの不透明な状況が続いています。2022/08/05 13:19
当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、国内、オセアニア、中南米における販売が堅調に推移したことに加え、円安現地通貨高の影響により売上収益は前年同期比5.4%増の195,348百万円となりました。利益面においては、為替の影響、中国のロックダウンによって当社の主力工場である中国工場が一時操業を停止した影響、原材料価格の高騰により原価率が悪化したことに加え、販管費が増加したことから、営業利益は前年同期比46.3%減の15,228百万円(営業利益率7.8%)となりました。税引前四半期利益は前年同期比47.4%減の15,719百万円(税引前四半期利益率8.0%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同51.1%減の10,563百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益率5.4%)となりました。
地域別売上収益については、次のとおりです。