営業利益(△損失)
連結
- 2021年12月31日
- 78億7400万
- 2022年12月31日 -60.88%
- 30億8000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/07 13:27
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費等 △33,954 △40,013 営業利益 21,073 5,239 金融収益 4 383 3,155 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/07 13:27
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費等 △100,488 △120,790 営業利益 73,233 27,158 金融収益 4 1,599 2,213 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.「その他」は主にオーストラリア、ブラジル、アラブ首長国連邦の地域より構成されております。2023/02/07 13:27
3.営業利益の調整額△5,874百万円には、セグメント間取引消去金額が含まれております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の国際的な経済情勢を見ますと、高インフレと各国での金融引き締め、ウクライナ戦争の長期化に伴うエネルギー危機などを背景に、世界的な景気後退への懸念が高まっています。2023/02/07 13:27
当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、欧州・北米地域における販売が低調に推移したものの、国内やオセアニア地域における堅調な販売および円安現地通貨高の影響により、売上収益は前年同期比6.1%増の580,283百万円となりました。利益面においては、為替の影響や原材料価格の高騰により原価率が悪化したことに加え、販管費が増加したことから、営業利益は前年同期比62.9%減の27,158百万円(営業利益率 4.7%)となりました。税引前四半期利益は前年同期比64.1%減の26,002百万円(税引前四半期利益率4.5%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は72.3%減の14,219百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益率2.4%)となりました。
地域別の売上収益については、次のとおりです。