共和電業(6853)の外部顧客への売上高 - コンサルティングの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7億257万
- 2014年6月30日 -5.84%
- 6億6152万
- 2015年6月30日 +8.49%
- 7億1767万
- 2016年6月30日 -12.39%
- 6億2879万
- 2017年6月30日 -18.7%
- 5億1120万
- 2018年6月30日 +11.18%
- 5億6836万
- 2019年6月30日 +3.3%
- 5億8713万
- 2020年6月30日 -10.24%
- 5億2701万
- 2021年6月30日 +6.94%
- 5億6358万
- 2022年6月30日 -1.19%
- 5億5686万
- 2023年6月30日 +6.05%
- 5億9055万
- 2024年6月30日 +23.96%
- 7億3205万
- 2025年6月30日 -1.41%
- 7億2176万
- 2026年6月30日 -6.95%
- 6億7163万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 16:13
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 6,227,445 556,862 6,784,307
(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 6,362,587 590,552 6,953,139 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 汎用品については、測定器関連機器の売上高は、大口案件の売上が集中したことにより817百万円と前年同期に比べ2.7%増加した一方で、センサ関連機器において、特定ユーザー向けの大口案件が減少したことにより、売上高は1,984百万円と前年同期に比べ1.2%の減収となりました。 特注品関連機器(特定顧客向け製品)は、エネルギー分野向けの大口案件のほか、工業計測分野が堅調に推移し、売上高は995百万円と前年同期に比べ7.0%の増収となりました。 システム製品関連機器は、ダム関連機器が継続して堅調に推移するとともに、工業計測分野での大口案件寄与により、売上高は1,353百万円と前年同期に比べ2.0%の増収となりました。 保守・修理部門は総じて堅調に推移し、売上高は501百万円と前年同期に比べ7.0%の増収となりました。 以上その他を含め、計測機器セグメントは、売上高が6,362百万円と前年同期に比べ2.2%の増収となりました。また、セグメント利益(売上総利益)は2,454百万円と前年同期に比べ4.1%の増益となりました。2023/08/09 16:13
(コンサルティングセグメント)
コンサルティングセグメントは各種計測業務が堅調に推移し、売上高は590百万円と前年同期に比べ6.1%の増収となりました。また、セグメント利益(売上総利益)は242百万円と前年同期に比べ14.8%の増益となりました。