共和電業(6853)の外部顧客への売上高 - 計測機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 31億4855万
- 2014年3月31日 +59.13%
- 50億1017万
- 2015年3月31日 -11.94%
- 44億1184万
- 2016年3月31日 -14.87%
- 37億5566万
- 2017年3月31日 +0.78%
- 37億8485万
- 2018年3月31日 +9.37%
- 41億3939万
- 2019年3月31日 -10.71%
- 36億9617万
- 2020年3月31日 -2.93%
- 35億8773万
- 2021年3月31日 +5.94%
- 38億78万
- 2022年3月31日 -13.43%
- 32億9026万
- 2023年3月31日 +4.94%
- 34億5288万
- 2024年3月31日 +13.01%
- 39億212万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 9:19
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 3,452,885 386,296 3,839,182
(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 3,902,128 485,032 4,387,160 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況は、次のとおりであります。2024/05/14 9:19
(計測機器セグメント)
計測機器セグメントは、ひずみゲージを中心とした汎用品の増加により、受注高は3,329百万円(前期比2.1%増)となりました。売上につきましては、電子部品の調達状況が改善したことにより、測定器関連機器を中心に汎用品が増加したほか、特注品関連機器(特定顧客向け製品)およびシステム製品関連機器においても、自動車衝突試験関連の大口計測システム案件が増加しました。保守・修理部門も堅調に推移し、売上高は3,902百万円(前期比13.0%増)となりました。