共和電業(6853)の外部顧客への売上高 - 計測機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 90億2113万
- 2014年9月30日 +17.04%
- 105億5874万
- 2015年9月30日 -0.4%
- 105億1657万
- 2016年9月30日 -7.06%
- 97億7362万
- 2017年9月30日 +1.86%
- 99億5568万
- 2018年9月30日 +5.8%
- 105億3268万
- 2019年9月30日 -11.18%
- 93億5540万
- 2020年9月30日 -7.25%
- 86億7710万
- 2021年9月30日 +11.19%
- 96億4772万
- 2022年9月30日 -7.69%
- 89億611万
- 2023年9月30日 +2.19%
- 91億123万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:56
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 8,906,113 778,152 9,684,265
(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 9,101,230 831,219 9,932,450 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2023/11/10 9:56
(計測機器セグメント)
汎用品については、測定器関連機器の売上高が、一部製品群で部品調達難に伴う生産の遅れ等による販売量の低下がみられた一方で、ポータブル型車両重量計をはじめとした装置計器類の販売が増加し、1,152百万円と前年同期並みとなりました。センサ関連機器の売上高は、全体的に堅調であったものの、特定ユーザー向けの大口案件が減少したことにより、売上高は2,927百万円と前年同期に比べ0.5%の減収となりました。 特注品関連機器(特定顧客向け製品)は、各種センサが堅調に推移したものの、高速道路向けの大型案件の竣工が無かったことから、売上高は1,302百万円と前年同期に比べ2.2%の減収となりました。 システム製品関連機器は、自動車試験をはじめとした各種試験・実験に関する大口案件が増加し、売上高は1,898百万円と前年同期に比べ11.3%の増収となりました。 保守・修理部門は総じて堅調に推移し、売上高は781百万円と前年同期に比べ7.9%の増収となりました。 以上その他を含め、計測機器セグメントは、売上高が9,101百万円と前年同期に比べ2.2%の増収となりました。また、セグメント利益(売上総利益)は3,650百万円と前年同期に比べ9.2%の増益となりました。