退職給付に係る負債
連結
- 2014年12月31日
- 19億7184万
- 2015年3月31日 -16.91%
- 16億3846万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/05/14 9:16
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が310,108千円減少し、利益剰余金が200,925千円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響額は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は6,133百万円となり、前連結会計年度末に比べ756百万円の増加となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が177百万円、賞与引当金が317百万円増加したことによるものであります。2015/05/14 9:16
固定負債は、3,171百万円となり、前連結会計年度末に比べ401百万円の減少となりました。その主な要因は、退職給付に係る負債が333百万円減少したことによるものであります。
(純資産の部)