純資産
連結
- 2014年12月31日
- 122億6117万
- 2015年12月31日 +9.76%
- 134億5845万
- 2016年12月31日 +5.26%
- 141億6631万
個別
- 2014年12月31日
- 99億5419万
- 2015年12月31日 +9.77%
- 109億2633万
- 2016年12月31日 +5.2%
- 114億9468万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/03/30 14:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、3,155百万円となり、前連結会計年度末に比べ198百万円の減少となりました。その主な要因は、長期借入金が151百万円、退職給付に係る負債が52百万円それぞれ減少したことによるものであります。2017/03/30 14:26
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は14,166百万円となり、前連結会計年度末に比べ707百万円の増加となりました。その主な要因は、利益剰余金が配当により280百万円減少しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益による増加912百万円により、差引きで632百万円増加したことによるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する自社の株式2017/03/30 14:26
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度91,144千円、174,600株であります。
3 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/30 14:26
3. 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 13,458,459 14,166,315 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 61,442 75,756 (うち非支配株主持分(千円)) (61,442) (75,756)
1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度262,508株、当連結会計年度293,377株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度402,900株、当連結会計年度174,600株であります。