当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2016年6月30日
- 5億9653万
- 2017年6月30日 -26.91%
- 4億3598万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における受注高は、道路設備関連の大型案件の受注により、7,648百万円(前年同期比5.3%増)となりました。売上高については、7,643百万円(前年同期比0.7%増)となりました。2017/08/09 16:12
利益につきましては、採算性の良い大口物件の売上が少なかったこと、ひずみゲージ新生産ラインの設備投資に係る減価償却費等の固定費を吸収するだけの生産量確保及び原価低減に至らず、営業利益は613百万円(前年同期比33.0%減)、経常利益は655百万円(前年同期比27.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は432百万円(前年同期比26.1%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、「普通株式の期中平均株式数」は、株式給付信託口が所有する当社株式を自己株式数に含めて算定しております。2017/08/09 16:12
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 584,913 432,040 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。