営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 5億1574万
- 2018年3月31日 +35.05%
- 6億9649万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における受注高は、高速道路向けETC対応車両重量計測システムの大型案件の成約等により、5,191百万円と前年同期に比べ34.9%の増加となりました。また売上高については、新ひずみゲージを始めとする汎用品等が堅調に推移し、4,478百万円と前年同期に比べ9.9%の増収となりました。2018/05/14 10:22
利益につきましては、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上高の増収および原価率の改善により、営業利益は696百万円と前年同期に比べ35.0%の増益となりました。また、経常利益は660百万円と前年同期に比べ27.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益は466百万円と前年同期に比べ19.1%とそれぞれ増益となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。