- 6853
- 2026/09/09
- 時価
- 195億円
- PER 予
- 15.86倍
- 2009年以降
- 6.65-54.92倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2009年以降
- 0.49-1.43倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 6.4%
- ROA 予
- 4.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 3億9134万
- 2018年3月31日 +19.1%
- 4億6608万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における受注高は、高速道路向けETC対応車両重量計測システムの大型案件の成約等により、5,191百万円と前年同期に比べ34.9%の増加となりました。また売上高については、新ひずみゲージを始めとする汎用品等が堅調に推移し、4,478百万円と前年同期に比べ9.9%の増収となりました。2018/05/14 10:22
利益につきましては、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上高の増収および原価率の改善により、営業利益は696百万円と前年同期に比べ35.0%の増益となりました。また、経常利益は660百万円と前年同期に比べ27.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益は466百万円と前年同期に比べ19.1%とそれぞれ増益となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、「普通株式の期中平均株式数」は、株式給付信託口が所有する当社株式を自己株式数に含めて算定しております。2018/05/14 10:22
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年3月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 391,347 466,089 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―