流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 162億4725万
- 2022年6月30日 +1.92%
- 165億5979万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当第2四半期連結累計期間の損益および利益剰余金の当期首残高へ与える影響はありません。2022/08/10 15:15
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組換えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる分解情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の資産合計は24,140百万円となり、前連結会計年度末に比べ99百万円の増加となりました。2022/08/10 15:15
流動資産は16,559百万円となり、前連結会計年度末に比べ312百万円の増加となりました。その主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が919百万円減少した一方で、現金及び預金が669百万円、棚卸資産が548百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は7,580百万円となり、前連結会計年度末に比べ213百万円の減少となりました。その主な要因は、投資その他の資産が60百万円、有形固定資産が155百万円減少したことによるものであります。