- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(繰延税金資産)
| 前連結会計年度(2019年12月31日) | 当連結会計年度(2020年12月31日) |
| 税務上の繰越欠損金(注)2 | 28,276 | 千円 | 30,630 | 千円 |
| 退職給付に係る負債 | 518,145 | 千円 | 523,780 | |
| 未払事業税等 | 20,281 | | 14,241 | |
(繰延税金負債)
2022/09/26 16:16- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
なお、一部の連結子会社は退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2022/09/26 16:16- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
さらに、一部の連結子会社は中小企業退職共済制度を採用しております。
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度
2022/09/26 16:16- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
なお、一部の連結子会社は退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
Ⅴ 重要な収益及び費用の計上基準
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