受取手形
個別
- 2019年12月31日
- 8億2706万
- 2020年12月31日 -33.24%
- 5億5211万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、決算期末日は、金融機関の休業日のため期末日満期手形等の金額が下記のとおり含まれております。2022/09/26 16:16
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 受取手形 115,134千円 54,261千円 電子記録債権 18,373 40,624 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は23,530百万円となり、前連結会計年度末に比べ405百万円の減少となりました。2022/09/26 16:16
流動資産は15,716百万円となり、前連結会計年度末に比べ540百万円の減少となりました。その主な要因は、有価証券が100百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が602百万円減少したことによるものであります。
固定資産は7,813百万円となり、前連結会計年度末に比べ134百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が102百万円、投資その他の資産が73百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスク2022/09/26 16:16
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされております。
有価証券は、短期運用目的の譲渡性預金であり、安全かつ流動性の高いものであります。