流動負債
連結
- 2017年12月31日
- 121億4000万
- 2018年6月30日 +17%
- 142億400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2018/08/10 15:31
③会計処理流動資産 3,720百万円 資産合計 7,238百万円 流動負債 741百万円 固定負債 512百万円
EPCが第三者割当増資により新株2,800株を発行し、EPCに対する当社の持分比率が100%から30%に低下したため持分変動差額が発生しております。また、EPCは当社の連結子会社から持分法適用関連会社に異動しております。なお、移転損益については事業再編損失引当金を充当しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、連結子会社の異動を伴うグループ組織再編の影響から前連結会計年度末に比べ流動資産が54億8百万円減少し、固定資産が16億1千9百万円減少した結果、157億7百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の減少8億3千4百万円、棚卸資産の減少30億6千2百万円、有形固定資産の減少34億8千5百万円、関係会社株式の増加20億6千2百万円によるものであります。2018/08/10 15:31
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ流動負債が20億6千3百万円増加し、固定負債が102億6千9百万円減少した結果、154億3千5百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の減少17億8千4百万円、借入金の減少45億9千2百万円、事業再編損失引当金の減少10億1千1百万円によるものであります。
当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ11億7千8百万円増加し2億7千1百万円となりました。また、自己資本比率は1.6%(前連結会計年度末は△4.1%)となりました。