日本ケミコン(6997)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 34億9700万
- 2014年12月31日 +2.63%
- 35億8900万
- 2015年12月31日 -1.17%
- 35億4700万
- 2016年12月31日 -2.4%
- 34億6200万
- 2017年12月31日 +15.48%
- 39億9800万
- 2018年12月31日 +40.52%
- 56億1800万
- 2019年12月31日 -22.52%
- 43億5300万
- 2020年12月31日 -23.64%
- 33億2400万
- 2021年12月31日 +18.92%
- 39億5300万
- 2022年12月31日 +28.08%
- 50億6300万
- 2023年12月31日 -23.9%
- 38億5300万
- 2024年12月31日 -10.69%
- 34億4100万
- 2025年12月31日 +4.07%
- 35億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 14:55
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、インダクタ(コイル)などを含んでおります。(単位:百万円) コンデンサ 売上高 日本 18,440 3,975 22,415 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 114,835 5,063 119,899 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品開発では車載向け高容量の導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサの「HXKシリーズ」、サイズ範囲を拡大したデジタル機器向けリード形アルミ電解コンデンサ「KHFシリーズ」等を開発し製品ラインナップを拡充いたしました。2024/02/08 14:55
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は1,160億21百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は72億8百万円(前年同期比20.0%減)、経常利益は63億75百万円(前年同期比18.3%減)となりました。しかしながら、独占禁止法関連損失の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は221億41百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益20億53百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。