日本ケミコン(6997)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 47億7300万
- 2014年3月31日 -3.44%
- 46億900万
- 2015年3月31日 +4.97%
- 48億3800万
- 2016年3月31日 +1.47%
- 49億900万
- 2017年3月31日 -3.52%
- 47億3600万
- 2018年3月31日 +19.09%
- 56億4000万
- 2019年3月31日 +37.22%
- 77億3900万
- 2020年3月31日 -28.01%
- 55億7100万
- 2021年3月31日 -16.24%
- 46億6600万
- 2022年3月31日 +15.07%
- 53億6900万
- 2023年3月31日 +27.42%
- 68億4100万
- 2024年3月31日 -26.31%
- 50億4100万
- 2025年3月31日 -7.52%
- 46億6200万
- 2026年3月31日 +7.21%
- 49億9800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 16:19
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 64,246 136,821 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 769 3,524 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「コンデンサ」では、主に材料から一貫したアルミ電解コンデンサの製造販売を行っております。2026/06/25 16:19
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/25 16:19
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (2)為替レートの変動2026/06/25 16:19
当社グループの製品は日本国内のほか米州、欧州、アジア等の地域に販売されており、連結売上高に占める海外売上高の割合は、2025年3月期78.6%、2026年3月期80.8%となっております。このため為替予約等によりリスクヘッジを行っておりますが、全てをカバーできる保証はなく、当社グループの業績及び財政状態は為替変動の影響を受ける可能性があります。
また、連結財務諸表を作成するにあたって在外子会社の財務諸表を円換算しておりますが、換算時の為替レートにより、現地通貨における価値に変動がなくても、円換算後の価値が影響を受け、業績及び財政状態が変動する可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/25 16:19 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/25 16:19
- #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社グループに対して、製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先が属する連結グループに属する会社をいう。以下同じ。)であって、直前事業年度における当社グループへの当該取引先グループの取引額が1億円、または当該取引先グループの連結売上高の2%のいずれか高い方の額を超える者2026/06/25 16:19
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の製品開発においては、AIサーバーを始めとするサーバー用電源向けとして、静電容量を向上させた基板自立形アルミ電解コンデンサ「KHRシリーズ」を開発いたしました。更に、導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサにおいても、AIサーバーや自動車への搭載を想定した新製品を市場投入しております。また、スイッチング電源、インバータ機器、車載機器のノイズフィルタ向けコモンモードチョークコイルについては、独自の加工プロセスにより透磁率を向上させた「FXシリーズ」を開発いたしました。2026/06/25 16:19
これらの結果、当期の連結業績につきましては、売上高は1,368億21百万円(前期比11.5%増)となり、営業利益は33億69百万円(前期比9.9%減)、経常利益は20億94百万円(前期比33.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は23億67百万円(前期比23億30百万円増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2026/06/25 16:19
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 85,588百万円 93,038百万円 仕入高 82,794百万円 89,513百万円 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社である三瑩電子工業株式会社の要約財務情報は以下のとおりです。2026/06/25 16:19
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産合計 40,635百万円 売上高 18,139百万円 税引前当期純利益 1,515百万円
重要な関連会社である三瑩電子工業株式会社の要約財務情報は以下のとおりです。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 16:19
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。