営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 37億4200万
- 2015年12月31日 -44.15%
- 20億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。2016/02/03 13:44
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/03 13:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなか、当社グループは主力であるアルミ電解コンデンサの競争力を更に確固たるものにするため、製造・販売・技術が一体となった提案力の強化や徹底したコストダウン等を進めてきましたが、市場環境としましては円安進行による材料価格の上昇、中国地域におけるエアコン等生活家電市場の需要の伸び悩みや産業機器関連市場の低迷など、総じて厳しい状況でありました。2016/02/03 13:44
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は890億64百万円(前年同期比3.0%減)となり、営業利益は20億90百万円(前年同期比44.1%減)、経常利益は17億42百万円(前年同期比68.3%減)となりました。また、独占禁止法関連の特別損失を計上したことなどにより親会社株主に帰属する四半期純損失は64億27百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 49億30百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。