営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 40億4200万
- 2018年12月31日 +4.28%
- 42億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。2019/02/05 13:26
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/05 13:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループにおきましては「第8次中期経営計画」の2年目を迎え、平成30年度の基本戦略を「第4次産業革命を絶好のチャンスとして捉えて、新たな改革をいち早く実行する―経営資源(ヒト・モノ・カネ・情報)の有効活用による利益創出―」と定め、引き続き企業価値向上のための諸施策を実行に移してまいりました。2019/02/05 13:26
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は1,073億円(前年同期比9.6%増)となり、営業利益は42億15百万円(前年同期比4.3%増)、経常利益は41億19百万円(前年同期比23.4%増)となりました。また、独占禁止法関連損失の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億16百万円(前年同期比53.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。