営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -3億1500万
- 2021年6月30日
- 18億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。2021/08/06 13:34
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響は軽微であります。2021/08/06 13:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社グループにおきましては、2020年4月よりスタートした「第9次中期経営計画」の2年目を迎え、2021年度も引き続き商品企画改革と構造改革による成長戦略の明確化と収益体質の改善に努めてまいりました。2021/08/06 13:34
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は333億83百万円(前年同期比40.4%増)となり、営業利益は18億11百万円(前年同期営業損失3億15百万円)、経常利益は18億18百万円(前年同期経常損失5億33百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億12百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失6億13百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。