営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 14億300万
- 2021年12月31日 +334.14%
- 60億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。2022/02/04 9:09
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/04 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 構造改革では、2020年度に実施した早期退職優遇制度による人件費等の固定費の削減に加え、スマートファクトリー化やアルミ電解コンデンサ用電極箔の生産設備稼働率の向上などによる生産性の改善を進めてまいりました。2022/02/04 9:09
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は1,024億91百万円(前年同期比28.3%増)、営業利益は60億91百万円(前年同期比334.0%増)、経常利益は57億36百万円(前年同期比629.5%増)となりました。また、独占禁止法関連損失の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は136億72百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益5億41百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。