売上高
連結
- 2015年3月31日
- 134億8550万
- 2016年3月31日 -7.98%
- 124億920万
個別
- 2015年3月31日
- 117億9773万
- 2016年3月31日 -8.29%
- 108億1923万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/23 13:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,204,708 6,385,371 9,329,544 12,409,209 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(千円) △94,449 △242,639 △187,089 △865,560 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業は、製品別のセグメントから構成されており、「ノイズ関連製品」、「サージ関連製品」、「表示関連製品」、「センサー関連製品」を報告セグメントとしている。2016/06/23 13:59
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2016/06/23 13:59 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2016/06/23 13:59
2.「その他」は、主に欧州である。 - #5 業績等の概要
- また、国内生産の強化・拡充のため、埼玉県行田市において建設中の新工場に係る一部費用として49百万円を特別損失に計上しました。同工場の操業開始は本年10月を見込んでおり、サージ関連製品を最新の自動化ラインで生産する予定です。2016/06/23 13:59
以上の結果、当連結会計年度の売上高は124億9百万円(前年比92%)、営業利益は3億59百万円(同63%)、経常利益は3億23百万円(同46%)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は7億53百万円(前年は3億59百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメント別の業績は下記のとおりです。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)の販売実績をセグメント別に示すと次のとおりです。2016/06/23 13:59
セグメントの名称 売上高(千円) 前期比(%) ノイズ関連製品 7,794,297 93.7 サージ関連製品 2,087,450 87.0 表示関連製品 1,872,393 91.8 センサー関連製品 655,067 90.2 合計 12,409,209 92.0 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度末と比較し、資産が7億3百万円減少していますが、その主な要因は以下のとおりであります。2016/06/23 13:59
現金及び預金が6億37百万円増加し、これに対し当連結会計年度の売上高が減少したことにより、受取手形及び売掛金は5億43百万円、たな卸資産が5億5百万円、上場株式の時価下落により投資有価証券が3億29百万円減少したことによります。
② 負債 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/23 13:59
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,601,704千円 5,224,724千円 仕入高 8,913,823 8,000,520