西部電機(6144)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億2859万
- 2011年9月30日 +78.14%
- 7億6351万
- 2012年9月30日 -54.76%
- 3億4543万
- 2013年9月30日 +42.97%
- 4億9387万
- 2014年9月30日 +128.02%
- 11億2613万
- 2015年9月30日 +165.25%
- 29億8711万
- 2016年9月30日 -89.52%
- 3億1305万
- 2017年9月30日 +494.23%
- 18億6028万
- 2018年9月30日 -16.86%
- 15億4662万
- 2019年9月30日
- -13億8406万
- 2020年9月30日
- 25億5804万
- 2021年9月30日 -4.86%
- 24億3377万
- 2022年9月30日 -69.8%
- 7億3503万
- 2023年9月30日 +280.12%
- 27億9400万
- 2024年9月30日
- -16億6800万
- 2025年9月30日
- 29億8700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/14 16:15
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、増加した資金は27億9千4百万円(前年同期は7億3千5百万円の増加)となりました。これは主に、棚卸資産の増加9億7千3百万円や法人税等の支払額4億7千万円がありましたものの、売上債権及び契約資産の減少17億4千1百万円や仕入債務の増加12億8千1百万円、税金等調整前四半期純利益11億1千4百万円があったこと等によるものであります。