西部電機(6144)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億2460万
- 2014年6月30日 +28.5%
- 1億6011万
- 2015年6月30日 -23.03%
- 1億2323万
- 2016年6月30日 +4.3%
- 1億2853万
- 2017年6月30日 +16.91%
- 1億5027万
- 2018年6月30日 +35.59%
- 2億376万
- 2019年6月30日 -19.25%
- 1億6452万
- 2020年6月30日 +10.21%
- 1億8133万
- 2021年6月30日 -14.14%
- 1億5568万
- 2022年6月30日 +6.22%
- 1億6537万
- 2023年6月30日 +7.63%
- 1億7800万
- 2024年6月30日 -1.69%
- 1億7500万
- 2025年6月30日 +22.86%
- 2億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 11:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な情勢の中で、2021年度から2023年度までの中期経営計画「チャレンジ280」の最終年度として、どのような環境下にありましても、「危機感」と「決断」と「スピード」を常に念頭におき、変化に対応することによって、受注・売上を拡大し、市場競争を勝ち抜くべく、全社を挙げて努力してまいりました。さらに、中期経営計画に基づきESG(環境・社会・ガバナンス)重要課題やSDGsに取り組むことで、サステナブルな社会の実現と企業価値のさらなる向上を図っております。2023/08/10 11:03
当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高は精密機械事業が減少して、75億1千5百万円(前年同期比8.9%減)となりました。売上高は、全ての報告セグメントにおいて増加したことにより、62億5百万円(前年同期比25.4%増)となりました。また、損益においては売上高の増加に加えコストダウンと経費節減に当社グループ一丸となって注力いたしました結果、経常利益は3億9千万円(前年同期比317.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5千7百万円(前年同期比232.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。