- 6144
- 2026/09/04
- 時価
- 431億円
- PER 予
- 14.25倍
- 2010年以降
- 5.26-29.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.24-1.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 8.48%
- ROA 予
- 5.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
西部電機(6144)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 搬送機械事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億9522万
- 2014年9月30日
- -3834万
- 2015年9月30日
- 2561万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 3億2870万
- 2017年9月30日 -22.36%
- 2億5520万
- 2018年9月30日 -2.27%
- 2億4942万
- 2019年9月30日 +64.34%
- 4億991万
- 2020年9月30日 -1.83%
- 4億239万
- 2021年9月30日 -5.16%
- 3億8163万
- 2022年9月30日 -45.76%
- 2億701万
- 2023年9月30日 +227.03%
- 6億7700万
- 2024年9月30日 -40.47%
- 4億300万
- 2025年9月30日 +5.96%
- 4億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な情勢の中で、2021年度から2023年度までの中期経営計画「チャレンジ280」の最終年度として、どのような環境下にありましても、「危機感」と「決断」と「スピード」を常に念頭におき、変化に対応することによって、受注・売上を拡大し、市場競争を勝ち抜くべく、全社を挙げて努力してまいりました。さらに、中期経営計画に基づきESG(環境・社会・ガバナンス)重要課題やSDGsに取り組むことで、サステナブルな社会の実現と企業価値のさらなる向上を図っております。2023/11/14 16:15
当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高は、搬送機械事業が増加しましたものの、主に精密機械事業が減少して156億6千万円(前年同期比8.2%減)となりました。売上高は、すべての報告セグメントが前年同期を上回り144億7千5百万円(前年同期比25.2%増)となりました。また、損益においては、売上高の増加に加えコストダウンと経費節減に当社グループ一丸となって注力いたしました結果、経常利益は11億1千9百万円(前年同期比84.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億5千6百万円(前年同期比80.0%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。