西部電機(6144)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 搬送機械事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1992万
- 2014年6月30日
- -7939万
- 2015年6月30日
- 2650万
- 2016年6月30日
- -709万
- 2017年6月30日
- 755万
- 2018年6月30日 +999.99%
- 1億27万
- 2019年6月30日 +96.7%
- 1億9723万
- 2020年6月30日 -6.47%
- 1億8447万
- 2021年6月30日 -1.53%
- 1億8164万
- 2022年6月30日 -91.85%
- 1481万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 2億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。2023/08/10 11:03
搬送機械事業
搬送機械事業では、既存顧客からのリピート受注、自動倉庫や生産・物流分野などに、ピッキングシステムや新商品を使ったソリューションを提案するとともにサービス・メンテナンスにも注力し、拡販を図ってまいりました。その結果、受注高は自動化や省人化の高まりを背景に流通業界向けの物件の成約などがあり32億9千3百万円(前年同期比24.9%増)、売上高は電池業界向けの物件などがあり23億5千5百万円(前年同期比44.4%増)となりました。