- 6144
- 2026/09/30
- 時価
- 414億円
- PER 予
- 13.71倍
- 2010年以降
- 5.26-29.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.24-1.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 8.48%
- ROA 予
- 5.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 15億9503万
- 2018年3月31日 +38.1%
- 22億272万
個別
- 2017年3月31日
- 15億2149万
- 2018年3月31日 +38.92%
- 21億1363万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/28 14:26
激変する経営環境の中でも安定した企業経営を行うためには、財務基盤を強固なものにしておくことが重要であると考えております。当社では経営の主たる指標としてROE(自己資本利益率)、経常利益率および自己資本比率を使用しております。
また資金の流れを認識するためにキャッシュ・フローも重視しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な情勢の中で、2015年度から2017年度までの中期経営計画「チャレンジ200」を策定し、当社グループはどのような環境下にありましても、「危機感」と「決断」と「スピード」を常に念頭におき、変化に対応することによって、受注・売上を拡大し、市場競争を勝ち抜くべく、全社を挙げて努力してまいりました。2018/06/28 14:26
その結果、当社グループの連結業績は、受注高は輸出の増加や大口物件の成約もあり、過去最高の297億7千3百万円(前期比60.1%増)となりました。売上高は前期のような大口物件の納入がなかったこともあり、229億1千4百万円(前期比4.6%減)となりました。損益においては、コストダウンや経費削減等当社グループを挙げて注力いたしました結果、経常利益が過去最高の22億2百万円(前期比38.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億8百万円(前期比269.3%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。