その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 34億200万
- 2023年3月31日 +1.44%
- 34億5100万
個別
- 2022年3月31日
- 33億9000万
- 2023年3月31日 +1.56%
- 34億4300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/06/29 15:15
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 510百万円 65百万円 税効果額 △156百万円 △16百万円 その他有価証券評価差額金 353百万円 49百万円 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 15:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,346百万円 △1,363百万円 前払年金費用 △414百万円 △435百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 15:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,351百万円 △1,368百万円 退職給付に係る資産 △470百万円 △456百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産2023/06/29 15:15
当連結会計年度末における株主資本は、前連結会計年度末より11億2千4百万円増加し、215億4千6百万円となりました。その主な要因といたしましては、利益剰余金が11億2千4百万円増加したこと等によるものであります。その他の包括利益累計額は、前連結会計年度末より3千1百万円減少し、68億6千4百万円となりました。その主な要因といたしましては、その他有価証券評価差額金が4千9百万円増加しましたものの、退職給付に係る調整累計額8千1百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ10億9千2百万円増加し、284億1千1百万円となりました。