- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
【関連情報】
2015/06/19 16:23- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の「4 会計処理基準に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(平成26年3月31日) | 当連結会計年度
(平成27年3月31日) |
| 1年内 | 37 | 35 |
| 1年超 | 47 | 18 |
| 合計 | 85 | 54 |
2015/06/19 16:23 - #3 主要な設備の状況
(注)1 その他には、工具、器具及び備品、リース資産、借地権及びその他の無形固定資産を含んでおります。
2 ティアック エレクトロニクス(M) Sdn.Bhdは現在休止中であります。
2015/06/19 16:23- #4 事業等のリスク
⑬ 固定資産の減損、投資有価証券の評価について
当社グループが保有する有形固定資産、無形固定資産については、当該資産が充分なキャッシュ・フローを生まない場合は、減損が発生する可能性があります。また、当社グループは、取引先等の株式等、有価証券を保有しておりますが、時価のあるその他有価証券は四半期毎に時価に基づき評価を行うため、その時点の時価により貸借対照表計上額が変動する可能性があり、また時価が著しく低下した場合は減損が発生する可能性があります。減損が発生した場合、あるいは時価の低下により売却損が発生した場合は、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。
⑭ 財務制限条項
2015/06/19 16:23- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、市場販売目的ソフトウェアについては、関連製品の販売計画等を勘案した見積販売可能期間(3年)に、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/06/19 16:23 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
2015/06/19 16:23- #7 業績等の概要
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
当連結会計年度における投資活動の結果得られた資金は、267百万円のプラス(前期1,490百万円のプラス)となりました。主な内訳は、プラス要因として、事業譲渡による収入355百万円、投資有価証券の売却による収入316百万円、マイナス要因としては、有形固定資産の取得による支出276百万円、無形固定資産の取得による支出140百万円であります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2015/06/19 16:23- #8 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループは、省力化、生産性の向上及び製品の信頼性向上のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資については、測定器、金型等の更新を中心とした経常的な投資にとどまりましたが、内訳は以下のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資も含めて記載しております。(設備投資の金額には消費税等を含みません。)
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