営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2018年3月31日
- -1200万
- 2019年3月31日 -999.99%
- -3億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、以下のとおりであります。2019/06/21 13:54
(a) 営業活動によるキャッシュ・フロー
当連結会計年度における営業活動の結果得られた資金は、314百万円のマイナス(前期12百万円のマイナス)となりました。主な内訳は、プラス要因として、営業債権及びその他の債権の減少379百万円、マイナス要因として、一過性の支出である、確定給付企業年金制度から確定拠出年金制度に部分移行しました掛金429百万円、(「退職給付に係る負債の増減額」に含まれる)、及び2017年に和解しました光ディスクドライブ装置の価格カルテル等に関する集団訴訟の和解金533百万円(「営業債務及びその他の債務の増減額」に含まれる)があります。