- 6969
- 2026/10/09
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 10.19倍
- 2010年以降
- 赤字-125.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 0.23-2.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 12.64%
- ROA 予
- 6.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
松尾電機(6969)の減価償却費 - 回路保護素子事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 7575万
- 2014年3月31日 +18.4%
- 8968万
- 2015年3月31日 -19.17%
- 7249万
- 2016年3月31日 -32.33%
- 4906万
- 2017年3月31日 -27.09%
- 3577万
- 2018年3月31日 +34.76%
- 4820万
個別
- 2019年3月31日
- 3772万
- 2020年3月31日 -20.42%
- 3002万
- 2021年3月31日 +4.98%
- 3151万
- 2022年3月31日 +19.53%
- 3766万
- 2023年3月31日 +43.91%
- 5420万
- 2024年3月31日 +10.31%
- 5979万
- 2025年3月31日 +30.37%
- 7796万
- 2026年3月31日 +19.22%
- 9294万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,725,479千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産です。全社資産は、主に提出会社における現金及び預金、売掛債権、及び総務、経理、管理部門等の一般管理部門に所属する固定資産です。2026/06/25 15:01
(3) 減価償却費の調整額48,420千円は、総務、経理、管理部門等の一般管理部門に所属する固定資産に係る費用です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,467千円は、総務、経理、管理部門等の一般管理部門における固定資産の増加額です。 - #2 セグメント表の脚注
- 減価償却費の調整額48,420千円は、総務、経理、管理部門等の一般管理部門に所属する固定資産に係る費用です。2026/06/25 15:01
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度27.7%、当事業年度29.6%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度72.3%、当事業年度70.4%です。販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりです。2026/06/25 15:01
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 研究開発費 91,373 千円 138,274 千円 減価償却費 71,179 千円 76,002 千円 - #4 事業の内容
- 2026/06/25 15:01
- #5 報告セグメントの概要
- 当社では、製品種類別に取締役会が経営資源の配分の決定及び評価を行っているため、各製品種類を1つのセグメントとしたうえで、量的基準に照らし合わせ報告セグメントを決定しています。2026/06/25 15:01
したがって、当社は、製品別に、「タンタルコンデンサ事業」、「回路保護素子事業」の2つを報告セグメントとしています。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026/06/25 15:01
(注) 1 全社(共通)は、一般管理部門、販売部門及び各セグメントに共通の製造間接部門に所属する従業員です。セグメントの名称 従業員数(名) タンタルコンデンサ事業 113 回路保護素子事業 36 その他 16
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでいます。 - #7 研究開発活動
- 2026/06/25 15:01
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 回路保護素子事業は、自動車の電子化対応需要拡大に応じて、車載用製品の販売網を拡大し、売上高及び利益の
増加を図る。2026/06/25 15:01 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 回路保護素子事業2026/06/25 15:01
回路保護素子事業につきましては、カーエレクトロニクス向け及びリチウムイオン電池向けの需要が増加しました。この結果、回路保護素子事業の売上高は1,776百万円(前年同期比25.5%増加)、セグメント利益は837百万円(前年同期比43.5%増加)となりました。なお、総売上高に占める比率は34.5%(前年同期比3.4ポイント上昇)となりました。
③ その他 - #10 製造原価明細書(連結)
- (注) ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2026/06/25 15:01
※2 他勘定振替への振替高の内容は次のとおりであります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 外注加工費 169,648 177,575 減価償却費 141,004 160,694 修繕費 31,239 35,664
- #11 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資の総額は、300百万円であり、主として当社福知山工場におけるタンタルコンデンサの生産体制の整備等に投資を行いました。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2026/06/25 15:01
(2) 回路保護素子事業
当事業年度の設備投資の総額は、125百万円であり、主として当社福知山工場における回路保護素子の増産設備及びラインアップの拡充のための生産設備等に投資を行いました。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。