その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 1億1224万
- 2014年3月31日 +54.61%
- 1億7353万
個別
- 2013年3月31日
- 1億1224万
- 2014年3月31日 +54.61%
- 1億7353万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※6 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/03/27 10:35
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 98,513千円 158,884千円 税効果額 △6,242千円 △25,454千円 その他有価証券評価差額金 187,467千円 61,291千円 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 10:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 退職給付信託設定益 △116,141千円 △116,141千円 その他有価証券評価差額金 △12,713千円 △38,167千円 繰延税金負債合計 △128,854千円 △154,308千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債増加の主な要因は、会計基準の変更により、未認識項目の即時認識を行い、退職給付に係る負債(5億8千5百万円)を計上したこと等によるものです。2015/03/27 10:35
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ1千2百万円(0.2%)増加し、67億1百万円となりました。これは、会計基準の変更により退職給付に係る調整累計額△3千7百万円を計上することとなったものの、有価証券の時価の回復によりその他有価証券評価差額金が6千1百万円増加したこと等によるものです。
(3) 経営成績に関する分析