構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1072万
- 2018年3月31日 -1.13%
- 1060万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっています。2018/07/04 10:06
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっています。
主な耐用年数 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりです。2018/07/04 10:06
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 5,608千円 ―千円 機械装置及び運搬具 1,289千円 ―千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2018/07/04 10:06
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,853千円 914千円 機械装置及び運搬具 18,050千円 200千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 2018/07/04 10:06
当社グループは、工場をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、資産のグルーピングをしています。大阪府豊中市 社宅 土地 8,158千円 製造設備 機械装置 47,412千円 出雲工場(島根県出雲市) 建物 建物(構築物含む) 4,190千円 工場 土地 1,034千円
なお、事業用に直接供していない資産については、各資産をグルーピングの最小単位としています。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法2018/07/04 10:06
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっています。
主な耐用年数