構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1186万
- 2020年3月31日 -1.91%
- 1163万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2021/07/21 16:05
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2021/07/21 16:05
前事業年度(自 2018年4月1日)至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 1,546千円 ―千円 構築物 154千円 ―千円 機械及び装置 4,520千円 120千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しています。2021/07/21 16:05
・当社は、工場をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、資産のグルーピングをしています。場所 用途 種類 金額(千円) 島根工場(島根県出雲市) 建物 建物 1,622 構築物 構築物 110 製造設備 機械装置 172
・本社第二工場は、現在遊休状態で売却が決定している為、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しています。なお、回収可能価額は正味売却可能価額によっており、備忘価額をもって評価しています。