日本インター(6974)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億2000万
- 2014年6月30日 -41.67%
- 7000万
- 2015年6月30日 +48.57%
- 1億400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の成長市場向けの製品強化策や海外市場の販路拡大が新規案件獲得に貢献し始めた一方、中国スマホ市場の減速に伴い、主要顧客への出荷がやや落ち込み始めました。2015/08/13 13:09
このような事業環境のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は主に商品事業の大型案件が第2四半期へずれ込んだ事により、前年同四半期比△12.6%(△7億32百万円)の50億95百万円となりました。この影響を除くと前年同四半期比△3.0%となりました。営業利益は売上減少、事業投資のための増員、前期の税還付等特殊要因などにより前年同四半期比△2億12百万円(△48.6%)の2億24百万円、経常利益は前年同四半期比△1億93百万円(△48.9%)の2億2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比△1億84百万円(△50.0%)の1億84百万円となりました。
セグメント別には