6806 ヒロセ電機

6806
2026/06/10
時価
9539億円
PER 予
25.72倍
2010年以降
14.71-38.33倍
(2010-2026年)
PBR
2.31倍
2010年以降
1.06-2.44倍
(2010-2026年)
配当 予
1.95%
ROE 予
8.99%
ROA 予
7.89%
資料
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ヒロセ電機(6806)の親会社の所有者の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
190億2200万
2018年6月30日 -75.85%
45億9300万
2018年9月30日 +174.5%
126億800万
2018年12月31日 +17.73%
148億4400万
2019年3月31日 +13.92%
169億1000万
2019年6月30日 -95.63%
7億3900万
2019年9月30日 +357.24%
33億7900万
2019年12月31日 +234.42%
113億
2020年3月31日 -8.93%
102億9100万
2020年6月30日 -46.92%
54億6200万
2020年9月30日 +81.58%
99億1800万
2020年12月31日 +89.98%
188億4200万
2021年3月31日 +50.89%
284億3100万
2021年6月30日 -75.99%
68億2700万
2021年9月30日 +107%
141億3200万
2021年12月31日 +83.48%
259億3000万
2022年3月31日 +55.77%
403億9000万
2022年6月30日 -54.48%
183億8600万
2022年9月30日 +54.51%
284億900万
2022年12月31日 +24.51%
353億7300万
2023年3月31日 +15.83%
409億7400万
2023年6月30日 -60.05%
163億6800万
2023年9月30日 +56.31%
255億8500万
2023年12月31日 +19.95%
306億8900万
2024年3月31日 +34.91%
414億400万
2024年6月30日 -63.29%
152億
2024年9月30日 -13.07%
132億1400万
2024年12月31日 +105.91%
272億900万
2025年3月31日 -21.17%
214億5000万
2025年6月30日 -42.97%
122億3300万
2025年9月30日 +79.67%
219億7900万
2025年12月31日 +76.61%
388億1700万
2026年3月31日 +14.69%
445億1800万

有報情報

#1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(16) 1株当たり利益
基本的1株当たり当期利益は、親会社の所有者に帰属する当期利益を、その期間の自己株式を控除した発行済普通株式の加重平均株式数で除して計算しております。希薄化後1株当たり当期利益は、希薄化効果を有する全ての潜在的普通株式の影響を調整して計算しております。
2025/06/24 13:00
#2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 資本リスク管理方針
当社グループの自己資本管理に関する基本的な方針は、親会社の所有者に対し安定的な剰余金の配当を実施するとともに、財務体質の強化及び業績の中長期的な向上を踏まえた積極的な事業展開に備えるため、適正な水準まで内部留保を充実することにあります。
経営指標として、親会社の所有者に対する剰余金の配当としてDOE (株主資本配当率) を5%とするとともに、資本の効率性を追求してROE(親会社所有者帰属持分利益率)の向上を目指してまいります。
2025/06/24 13:00
#3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
24.1株当たり利益
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益は、次の情報に基づいて算定しております。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
基本的1株当たり当期利益算定上の基礎
親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円)26,48033,033
親会社の普通株主に帰属しない当期利益(百万円)--
(注) 基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定において、役員及び執行役員向け株式交付信託並びに従業員向け株式交付信託において、当該信託が所有する当社株式を自己株式として処理していることから、期中平均株式数から当該株式数を控除しております。
2025/06/24 13:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外におきましては、米国では個人消費が堅調に推移していましたが、年明け後弱含みに転じ、設備投資の不振により製造業の業況は悪化しました。欧州は牽引役となるドイツ経済が低調で回復の重しとなり、中国も依然、不動産市場など内需が低迷しており、景気の先行きは一層予断を許さない状況となっております。
このような状況下当社グループは、主にスマートフォン市場向け、自動車市場向け及び産業用機器市場向けのグローバル事業拡大を進めると共に高度化する市場ニーズへの更なる迅速な対応を目指し、高付加価値新製品の開発・販売・生産体制の強化を推進して参りました。2024年3月に東北アドバンスト・テクノロジーセンター(岩手県盛岡市)、6月に新郡山工場(福島県郡山市)、12月にヒロセコリアの精密センター新棟が竣工しそれぞれ稼働しています。当連結会計年度の売上収益は、1,894億20百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は426億72百万円(同25.4%増)、税引前利益は462億18百万円(同19.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は330億33百万円(同24.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、以下のとおりであります。
2025/06/24 13:00
#5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
③【連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
当期包括利益合計額の帰属
親会社の所有者41,40421,450
2025/06/24 13:00
#6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
(単位:百万円)
当期利益の帰属
親会社の所有者26,48033,033
1株当たり当期利益24
2025/06/24 13:00
#7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
その他の資本の構成要素2338,58728,009
親会社の所有者に帰属する持分合計364,173370,147
資本合計364,173370,147
2025/06/24 13:00

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