ヒロセ電機(6806)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 600万
- 2009年3月31日 +33.33%
- 800万
- 2010年3月31日 -87.5%
- 100万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 1400万
- 2012年3月31日 +121.43%
- 3100万
- 2013年3月31日 -25.81%
- 2300万
- 2014年3月31日 -100%
- 0
- 2015年3月31日
- 0
- 2016年3月31日
- 7900万
- 2017年3月31日 +32.91%
- 1億500万
- 2018年3月31日 -80.95%
- 2000万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債2026/06/24 14:11
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 繰延税金2026/06/24 14:11
繰延法人所得税は、決算日における資産及び負債の税務基準額と会計上の帳簿価額との間の一時差異に基づいて算定しております。繰延税金資産は、将来減算一時差異、未使用の繰越税額控除及び繰越欠損金について、それらを回収できる課税所得が生じると見込まれる範囲において認識し、繰延税金負債は、原則として、将来加算一時差異について認識しております。
繰延税金資産及び繰延税金負債は、決算日までに制定又は実質的に制定されている税率及び税法に基づいて、当該資産が実現される又は負債が決済される年度の税率に則り見積り算定しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 14:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券時価評価に伴う評価差額 △4,955 百万円 △5,848 百万円 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/24 14:11
(単位:百万円) 退職給付に係る負債 17 304 433 繰延税金負債 12 12,087 13,445 その他の非流動負債 1,111 1,143