ヒロセ電機(6806)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 150億6500万
- 2010年12月31日 +20.95%
- 182億2100万
- 2011年12月31日 -12.64%
- 159億1800万
- 2012年12月31日 +2.53%
- 163億2000万
- 2013年12月31日 +59.52%
- 260億3400万
- 2014年12月31日 -5.35%
- 246億4000万
- 2015年12月31日 -6.84%
- 229億5500万
- 2016年12月31日 -7.24%
- 212億9300万
- 2017年12月31日 +6.87%
- 227億5600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 10:35
(単位:百万円) その他の費用 55 313 営業利益 12,498 10,040 金融収益 710 1,364 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 10:35
(単位:百万円) その他の費用 129 969 営業利益 39,667 27,231 金融収益 1,501 3,472 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 告セグメント情報2024/02/13 10:35
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外におきましては、欧米では個人消費は堅調を維持しましたが、設備投資が低迷し、景気の先行きは依然不透明であり、中国では不動産不況を発端に個人消費・輸出入の低迷が継続し、景気の先行きは予断を許さない状況になっております。2024/02/13 10:35
このような状況下当社グループは、主にスマートフォン市場向け、自動車市場向け及び産業用機器市場向けのグローバル事業拡大を進めると共に高度化する市場ニーズへの更なる迅速な対応を目指し、高付加価値新製品の開発・販売・生産体制の強化を推進して参りました。その結果、自動車市場向けビジネスは堅調に推移したものの、産業用機器市場向け、民生市場向けビジネスの売上が低迷したため、当第3四半期連結累計期間の売上収益は1,251億62百万円(前年同期比12.0%減)、営業利益は272億31百万円(同31.4%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は207億14百万円(同29.1%減)となりました。
また、報告セグメントごとの業績を示しますと、以下のとおりであります。