営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 246億4000万
- 2015年12月31日 -6.84%
- 229億5500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下当社グループは、主にスマートフォン市場向け、自動車市場向け及び産業用機器市場向けのグローバル事業拡大を進めると共に高度化する市場ニーズへの更なる迅速な対応を目指し、高付加価値新製品の開発・販売・生産体制の強化を推進して参りました。2016/02/05 9:05
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は919億5千3百万円(前年同期比2.0%の減)、営業利益は229億5千5百万円(同6.8%の減)、経常利益は248億9千4百万円(同6.8%の減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は171億2千1百万円(同0.8%の減)となりました。
また、報告セグメントごとの業績を示しますと、次の通りであります。