資産
個別
- 2018年3月31日
- 1558億7300万
- 2019年3月31日 -4.29%
- 1491億9300万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品
総平均法
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法2019/06/27 14:00 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2019/06/27 14:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法によっております。
耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。なお、機械装置、工具、器具及び備品の一部については、経済的耐用年数に基づく見積耐用年数を適用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用)
社内における見込利用可能期間 (5年) に基づく定額法によっております。2019/06/27 14:00 - #4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/27 14:00 - #5 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般の債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
(3) 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、当事業年度における支給見込額に基づき、当事業年度に見合う分を計上しております。
(4) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、発生時の事業年度に一括して費用処理しております。
数理計算上の差異は、発生の翌事業年度に費用処理しております。2019/06/27 14:00 - #6 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/27 14:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。なお、「取得価額」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。)
ロ 時価のないもの - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/27 14:00
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/06/27 14:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費 123 百万円 68 百万円 繰延税金資産・負債の純額 △2,572 百万円 △2,664 百万円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.投資活動によるキャッシュ・フロー2019/06/27 14:00
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、311億54百万円の減少(前年同期314億25百万円の減少)となりました。これは、投資の取得による支出245億45百万円(同198億98百万円)や有形固定資産の取得による支出203億40百万円(同193億10百万円)による資金減などによるものです。
c.財務活動によるキャッシュ・フロー - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/27 14:00
「『税効果会計に係る会計基準の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下、「税効果会計基準一部改正」という。) を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」734百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」3,306百万円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」2,572百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が734百万円減少しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2019/06/27 14:00
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。 - #12 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する資産及び負債2019/06/27 14:00
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。