固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 411億2300万
- 2019年3月31日 +2.23%
- 420億3800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっております。
耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。なお、機械装置、工具、器具及び備品の一部については、経済的耐用年数に基づく見積耐用年数を適用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用)
社内における見込利用可能期間 (5年) に基づく定額法によっております。2019/06/27 14:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/27 14:00
- #3 研究開発活動
- 以上のコネクタ製品以外の製品として干渉波EMS等の電子医療・健康機器・水素水生成器、マイクロスイッチ類及びコネクタ用治工具類等の開発を行っております。2019/06/27 14:00
上記の区分ごとに研究開発投資額を関連付けるのは困難な状況でありますが、当グループにおける研究開発費は、7,520百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、5,069百万円あるため、合わせますと、研究開発投資額は12,589百万円となります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 14:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) その他有価証券時価評価に伴う評価差額 △3,222 百万円 △3,151 百万円 固定資産圧縮積立金 △355 〃 △356 〃 繰延税金負債合計 △3,578 百万円 △3,507 百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.投資活動によるキャッシュ・フロー2019/06/27 14:00
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、311億54百万円の減少(前年同期314億25百万円の減少)となりました。これは、投資の取得による支出245億45百万円(同198億98百万円)や有形固定資産の取得による支出203億40百万円(同193億10百万円)による資金減などによるものです。
c.財務活動によるキャッシュ・フロー - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2019/06/27 14:00
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産